その3:柔軟な働き方を実現するIT

リモートデスクトップ環境導入

社外のPCから会社のPCにリモートアクセスを可能とし、自宅・サテライトオフィスからの作業による
時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方への取り組みを実施しています。

サテライトオフィス

2018年よりリモートオフィスの導入を開始し、現在は、草津・京都・京都東・膳所・大阪・難波の6か所に。
営業や施工担当は、施工先・訪問先・自宅に近いオフィスで作業・印刷が可能です。

勤怠状況の見える化

勤怠状況(休暇・在宅勤務・直行直帰・早朝出勤・遅刻早退など)が
リアルタイムで見られる形で社員全員に公開されています。
さらに、全社に繁忙期レポートを自動メール配信することにより、
繁忙期の部門が共有され、フォローしあえる体制をつくっています。

19時にPC強制終了/早朝出勤制度により労働時間削減・効率化を促進

19時のパソコンの強制終了(19時以降の残業は基本しない)、
朝早く出社して早く帰る「朝活プレミアム制度」の導入等により、
建設業界の当たり前であった残業の状態化の改革にチャレンジしています。